奄美完熟マンゴー販売開始です
8月20日頃まで
「まだですか?」「いつから?」たくさんのお客様、お待たせ致しました受付開始です。今年も抜群の糖度、味覚も最高です
マンゴーはウルシ科の常緑潅木、原産はインドとも東南アジアともいわれています。亜熱帯気候の奄美大島はマンゴーの栽培に最も適していると言われています。透き通るような甘酸っぱさと香り、柔らかな歯ごたえ。まさに南国の恵みの奄美マンゴー、今年も良い出来になりました。
奄美マンゴー登場です。
今年は、出来栄えの良い「マンゴー」、収穫そして出荷とお忙しくされています。いつも元気なs納さん、「さぁ、今年も出せるよ」とゴーサインをいただきました
力強くおっしゃってくださったs納さん。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
マンゴーの栽培方法について。
奄いちがご紹介するマンゴー農家さんは龍郷町のs納さんです。写真はマンゴーハウスです。灼熱の太陽満天に浴びた自然ハウス栽培夏のこの時期、このハウスの中の気温は40度以上。5分いるだけでも大変な暑さです。
6月上旬のマンゴーです。
日焼けを防ぐため、傘をかけてあげている状況です。
マンゴーも日焼けするんですよ!日焼けがひどいと、実を完熟前に落としてしまんです。その為、一粒一粒丁寧に”傘”をさしてあげるんですよ
そして、完熟寸前のマンゴー。いよいよカウントダウン、
いつでも枝から実を離ししてもいいように
ネットをかけてその時を待ちます。そうです!みずから実を離したものが完熟そして出荷できる
まさに「樹上の完熟マンゴー」なのです。
マンゴーの実をごらんください色鮮やかそして、満足のいく糖度。これが天然の自然豊かな島で栽培される「奄美完熟マンゴー」
きっとあなたも喜んでくれるはず。
その笑顔に会いたくて、心込めて、南の島よりお届け致します。








